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ハウスオブザイヤー エレクトリック2008にて特別賞を受賞しました!

2年連続受賞

スーパーシェル(SW工法SS2×6/2×4)が、「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エレクトリック2008」にて特別賞を受賞しました!
これからの未来や、自然・環境、育っていく子どもたちのために、私たちができるエコを考えた住まいということで、総合的に評価して頂けました。国土交通省・通産省などの公の機関からも認められ、建材メーカーとしては唯一の受賞となりました。

受賞シリーズ名:SUPER WALL STYLE/スマートパッケージ(枠組壁工法)
SS2×6の優れた断熱性が評価され「銀賞」にあたる、特別賞を受賞し、昨年度より1ランクUPです。

ハウス・オブ・ザ・イヤー・エレクトリックとは?

近年、地球温暖化やエネルギー消費量などが、社会的課題となっている中、生活者・居住者の視点からも住宅の省エネを推進していくことが重要になってきています。そこで、より効果的に行うため、建物と設備機器をセットとして考え、私たち建設する側が住宅のトータルコーディネイトを目指していくことが必要になります。

このことから、オール電化住宅において、省エネに優れたトップランナー住宅を表彰し、より一層省エネを促す取り組みを行っています。それが、『ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エレクトリック』なのです。

※主催:(財)日本地域開発センター(主務官庁-国土交通省)

 審査委員長  伊藤 滋    早稲田大学特命教授 (財団法人日本地域開発センター会長)
 副委員長  坂本 雄三  東京大学大学院工学系研究科教授
 委員  松村 秀一  東京大学大学院工学系研究科教授
 阿曽 香    (株)リクルート 住宅総合研究所 主任研究員
 田原 祐子  (株)ベーシック 取締役社長
受賞写真 受賞写真
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